読売には失望した
この間まで読売で児童への性的虐待?についてのシリーズ連載をやってた。
雅姫は日本で一番児童を殺したりレイプするのは近親者だと考えている。他人に迷惑をかけないせいか、虐待と誤魔化して話題にならないけどね。
で、今日の読売に児童の性被害についての記事。日本ユニセフの宣伝。
児童買春や児童ポルノの単純所持について、とやかく言うつもりはない。ただ海外の事情と日本の事情を一緒に話すのは無理がある。
海外買春ツアー先の国の貧困や人身売買で逃げ出せない児童と、国内の出会い系サイトでの被害?児童を同列に扱われてもね。出会い系サイトを使い売春している児童は生活や家族の為なのか?
もちろん近親者からのレイプについては語られていない。児童の性被害の記事だよな?
児童ポルノについては日本が発信源になっていることは問題だと思う。下着姿やブルマが猥褻だと言っているが、だれがそんな格好させているかが何も語られていない。さらってきた児童を監禁して作っているのか?
出会い系サイトの被害者(笑)と近親者が許可した芸能活動(笑)、それに近親者がレイプ行為を撮影したもの。これを除いたら日本製の児童ポルノはどれだけ残るかな?
原因を明らかにしないで、対策を考えるから奇怪に写るんだよ。
そしてアニメやゲームの規制を訴える。
読売には失望した。


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